5月15日(金)11時40分、集団調理室にて、検食を行いました。
食物文化科の3年生が調理した料理、プロの料理人が作ってくれたのかと思うほどの出来上がり。彩りもよく、盛り付けも丁寧、もちろん味も申し分なし。
また、接客も授業内容にあるので、本日の接客担当の生徒が食事場所への誘導からメニュー説明まで、これまたプロと変わりません。集団調理ではみなチームワークよく声をかけあい、きっちり時間に間に合うように提供してくれました。
本校の食物文化科の先生のほか、調理師専門学校の先生が直接指導にあたってくださっていました。卒業時に調理師免許をとれるだけの実力は間違いなくついています。










