学校名を入れてください
桜和高校には、公立高校には珍しく、海外に3つの姉妹校があります。



各校とも、桜和高校の前身となる大阪市立南高校・大阪市立西高校の姉妹校関係を引き継いでおり、35年以上の長い歴史を誇ります。安心・充実のプログラムを展開しています。
毎年オーストラリアの姉妹校を訪問し、ホームステイや授業参加、日本文化の発表、近隣都市での班別研修を通じて多角的に国際感覚を養います。




マウントウェーバリー高校に9週間滞在して現地の授業受講や課外活動に参加し、姉妹校生徒宅でホームステイを行います。また、マウントウェーバリー高校の生徒を9週間日本でホストファミリーとして受け入れる、合計18週間のプログラムです。



パークデール高校に5週間の交換留学生として滞在し、授業参加やホームステイを経験します。また、パークデール高校の生徒を5週間日本でホストファミリーとして受け入れる、合計10週間のプログラムです。



2年に一度、アーバンデール高校で約1週間のホームステイを行い、現地の高校生活をダイレクトに体験します。授業参加や交流を通じて、異文化への理解を深めます。



海外に行くチャンスがなくても体験できる、桜和高校ならではの国内グローバル体験!
毎年、姉妹校より生徒約20名が訪問団として来校し、桜和高校の生徒宅にホームステイをします。日本にいながら言語・文化交流を経験することができます。




毎年9月から1月末まで、6名の姉妹校留学生が桜和高校の生徒宅に滞在しながら留学生活を送ります。一緒に授業を受け、部活動に励むことで、普段の学校生活がよりグローバルになります。



オンラインでの授業交流を行い、互いの文化や学校について紹介し合い、意見交換を行います。
姉妹校以外の外部団体を受け入れ、1日スクールバディ(学校生活のサポーター)として交流を行います。過去にはイギリス、香港、台湾の生徒が桜和高校を訪れました。

